tontonのジュビレ日記

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オーシャンズ その9

tonton的(偏りまくり)舞台版「オーシャンズ11」の見どころ。


①蛇ダンス
②ショーシーン(マイク&3ジュエルズを含む)
③フィナーレ(°▽°)ノ
③シカゴ駅の電車
④レオンの羽バサリ




①は既出。

②はですね。これはもうタカラヅカならではでありましてね。レディ・ダイアナとダンサーたちが並んだところで、ワクワク。ゴージャスでよろしいです。
あと、EL CHOCLOのショーシーン。こっちはちょっとエロくて好き。
けど、タカラヅカ的にお行儀よくて、下品に陥らないラインを保ってます。
「大人も子供も楽しめるエンタテインメント」という、小林一三翁が目指した基本をきちんと守っている。

③ダンスがよい。SHUN、AYAKOという振付家ですよ。
イキがよい。かっこいい。レオン以下、男役がガンガンアピールしててうれしい。
羽山さんや若央さんの正統タカラヅカダンスもよいけれど、こういう新しい感じのもいい。

④スリの真風くんを、スカウトしに行くシーン。
駅のホームに電車が到着して、ドアが開き、乗客が出てきて散っていく。
普通にあるシーンだけど、この電車が映像。
電車が入ってくるところで、アー映像。と思ったけど、ドアが開いたら、リアル人間がこのドアから出てくる。驚きました。
こういう使い方があったんだ。斬新。
こういう使い方が演出だと思うのね。
「水さんが馬に乗って駆ける」ビデオを延々と映し出すなんてのとは雲泥の差があります(これ、誰だったっけ)。
技術的には、ドアのところだけ開くようにしたパネルか紗幕を使うんかなと思うんですが。次に行く時、よく見てこよう。

⑤これは、ほんとに個人的トピック。
パレードです。
最後、レオンが羽を背負って階段降りして、センターに出てきて、客席に向かって一礼する。
お辞儀の勢いで、ナイアガラが背中を超えてこっち側にたれて来たんですわ!
レオン、凄い! この力技! 
体育会系ですなあ。
わたさんがトップのころ、このナイアガラバサリ、をしていたけど、あれを上回る勢いで。
これ、続けてほしいです。
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by ichigoshoto | 2012-01-31 09:00 | タカラヅカ

オーシャンズ その8

小池さんの脚色・演出についてちょっと。

いつもの小池さんに似ず(え?)、アレはどうなっちゃったのとか最後につじつま合わせかよみたいなのを感じずに、最後まで楽しみました。

細かいところを言うとあるんでしょうが、とにかく、テンポよくサクサクと進むので、まーいいかと。
スピーディにドラマを進めることはエンターテインメントにおいては大事です。
すべてを説明するわけにはいかないから。




ベネディクトの新しい事業が、「エコ」を売りにしたホテルで、その発表イベントで、テスがホテルの専属シンガーとしてデビューすることになっているというのが、映画版と大きく違う前提条項ですね。
ダニーたちは、このイベントの間に金庫からお金を盗み出そうと計画してる。


このエコホテルの運営とタイアップしててホテルから寄付がいくことになってる自然保護団体の会長だか理事長だかの夫妻(ミキチグと毬乃ゆい/ゆいさんの歌声が聞かれないのは残念)がでてくる。

テスは学生時代にこの保護団体のボランティアをやっていて、なんかの集会で歌を披露したのが人前で歌った最初だったと、で、彼女はシンガーを夢見てやってきて、今回オーディションで抜擢された、と。ジュリア・ロバーツ(美術コンサルタントだっけか)の場合とだいぶ違いますね。
仕事できそうなムード醸し出しちゃってる大人の女性と、駆け出しのぽっと出のシンガーか。
ねねちゃんにはこっちのシンガーのほうが合ってると思います。
うまいこと考えたね、小池くん。

この自然保護団体の理事長夫妻の団体資金の使い込みをベネディクトが見つけ、捕まっちゃって脅されちゃう。

ここに、ラスティの恋人ポーラ(音波みのり)のお父さん(英真なおき)も捕まって合流。
天下泰平のお父さんがいい味出してます。

ダニーはダニーで捕獲されるんだけど、ブルーザーを抱き込んで、一芝居うたせ、自分は金庫に向かい・・・一人でドキドキだったスリのあんちゃん(真風クン)はほっとするのね・・・で、無事に金庫の中のお金をゲットする、と。


さらに、このエコホテルの名前が、「ホテル・エデン」。
でっかいリンゴの木がバックに出てきます。リンゴが生ってます。

で、アダムだイブだ、みたいな話が出てきて(そこらへんの流れは忘れました)、ベネディクトがテスに「あなたのアダムになりたい」(「僕のイブになってくれ」だったかも)だのって言って口説いたり、テスは「私のアダムはまだ決めてない」とか答えたり、さらには、テスの夢の中に蛇が現れる。

その蛇はダニーで(ここのレオンの蛇ダンスが最高にかっこいい)、テリー(ベネディクトのこと。テスはテリーと呼んでるのだ)の王子さま(白いブラウスに黒パンツ、手には赤い花(*)持って、て姿だから王子さまにしておこう)が現れ、テスに花をささげる。
ああ・・・なんて幸せ・・うっとり・・・しかし、気がつくと、王子さまはダニーになってて、蛇はテリーで。

えええっ? どしたの? なんでダニーが王子さまっ? と、ぎょっとしたところで、テスは目覚める。

そこへテリーが登場。セレブっぽいガウン着て、リラックスモードで、手にはワインのボトルとグラス。
やる気満々であります。(てことは、まだできてない、てことか。テリーって呼んでるのに)

テリーがマスターキイ(カードなんだけどさ)で入ってきた、と知って、驚き、ちょい不信感が芽生えるテス。
今さっきの夢のこともあって、今夜はだめ、と断る。

テリーさん、残念でした。(ここの紅くん、去り際にもっと怖い顔してほしいんですけど。こういう場合の定番ではない?)

ここの連想ゲーム、エデン~アダム~蛇⇒テスの戸惑い という流れが上手いですね。
テスはの心の中にはダニーへの愛がまだ残っていることに気づき、少しずつテスの気持ちがベネディクトからダニーに移っていく過程を表している。
ダンス表現、というタカラヅカならではの手法を上手く使ったと思います。


その他にもいろいろありまして、一言では説明できないんですが、このいろいろがそれぞれちゃんとつながるようになってて、いわゆる伏線というんですか、そんなのがちゃんとあったりして、小池くん、頑張ったねー。

プログラム読むと、今回の公演は結構綱渡り的に準備を進めてきたようですが、もしかして、小池クンは、追いつめられると集中できるタイプか?


ダニーはイベント会場に現れ、そこでイリュージョンにまぎれてテスを連れて消えてしまう、と。
テスは消える、お金は無くなる、地団太踏むベネディクト。
ダニーとテスはよりを戻して、めでたし、めでたし。
この幕切れの処理がちょっと弱いかなと思いましたが、まーよしとする。
映画だとまだ続くわけだし。


フィナーレでかっこいいダンス、いっぱい見せてくれて、余は満足じゃー。でございました。



続きはまた・・・明日・・・かな。




*訂正 (2月8日記す)

王子様テリーが手に持ってたのは、赤い花じゃありませんでした。
ピンクのマーガレットみたいな花。
花と言えば、バラ。バラと言えば、赤。と思い込から間違えたようです。
しかしね、あのピンクのさえない感じの色合い、王子さまが愛する人にささげるのにふさわしいかどうかというとね・・。
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by ichigoshoto | 2012-01-28 09:00 | タカラヅカ

オーシャンズ その7

ラス・ヴェガスといえば、カジノとショーですね(類型的な認識)。

ショーで登場し、狂言回し的に要所要所で登場するコーラスグループ。女性3人グループと男性シンガー。
これが、大変気に入りました。

まず、3人組。
ナイスバディを銀ぴかの露出度の高いドレスに包み、アフタービートで歩く姿は、
まさに、  

スリーディグリーズ! 

シュープリームスというのもありましたけど、ルックス重視で派手なとこは、スリーディグリーズかな。(あるいは、ドリームガールのほうがわかりやすいか)


花愛瑞穂、音花ゆり、白妙なつ  のお三方。(白妙さん、ダイナマイト!!)


でもって、3人といつも二個一的にくっついて出てきて、歌う男性シンガー。司会者のようでもある。モータウン系の造型。テンプテーションズなんかのノリですかね。

この人誰ーー?
双眼鏡で見たけどわからなかった。

礼真琴クンです。
まだ、「うんと」が付く若手じゃネ?
うまいうまい、拍手、拍手。



いいですね。達者だね。
舞台のつなぎの場面でも飽きることありませんでした。


ちなみに、ヅカのスリーディグリーズの正式名は「3ジュエルズ」。

それぞれ、名前もあって、

花愛さんが ルビー
音花さんが サファイア 
白妙さんが エメラルド

男性シンガーは、マイク。



星組の層の厚さを感じます。





つづきはまた。
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by ichigoshoto | 2012-01-27 09:40 | タカラヅカ

オーシャンズ その6

ここんところ、更新コンスタントに続いております。
いっぺんに書こうとしないで、ちょこっと一言ずつ、てのは、時間もストレスもかからなくていいみたいです。
読む方には細切れで申し訳ないですが。
よろしくお願いいたします。






*****





ここらで、紅ゆずるクンにいってみましょうか。
ダニーの敵、ベネディクト。

路線街道まっしぐらですわね。
フィナーレしょっぱな、花道でせり上がり、歌いながら銀橋を渡る、という、ベルばらやエリザでは二番手担当お約束の場面で出てきたので、キタキターと思ったわけですが。
階段降りではそういう順番でもなかったので、まだ確定ではないのかしら。

入団当時はそんなに前のほうではなかったのに、思い切りのいい演技でどんどん上がってきて、当人も劇団の抜擢に応えて頑張ってきた。



「ブエノスアイレス」では貫禄出せなくて背伸び感があって苦戦してましたが、この前の「めぐり会いは再び」ではレオンのお付き役ががっちり決まってましたし、今回のベネディクトもよくやってると思います。

よくやってるという言い方は控えめかもしれません。
オーシャンたちが11人がかりでやっつけようとする敵役をじゅうぶんに演じていたと思います。
これはこれで、この若さでよくやったと思うのです。

が、もひとつ、ほしいと思うのね。
表側は紳士に見せていて、その実、自分の利益のためなら手段を選ばぬ非情なところを持っている、海千山千の食えない奴、というのが、もうちょっとだったかな。

表の顔のときに垣間見えるもの・・みたいなのとか。
ラスト近くのいよいよ正体が見えてくるシーン、テスの手を乱暴に握るところ・・・あそこは、テスは背筋がぞっとしてるはず。われわれの背筋もぞっとさせてほしいです。
ダニーにしてやられて、悔しがってるところの感情のにじませ方なんかもね。

小池さんの演出がそこまでを求めていなかったのかも、ともとれますけど。


紅くんは、とても男役を演じることを愛していて楽しんでいるのが、ちょっとしたしぐさなんかでも感じるんですね。
立ち止まり、また歩き出すときとか、コワザをちょこっと入れたりしてニクイなーと思います。

これから経験を積んで、どう変化していくか、楽しみに見守っていきたいと思います。




今日はなにげにまじめに語ってしまいました。
つづきは、また。
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by ichigoshoto | 2012-01-26 09:00 | タカラヅカ

オーシャンズ その5



美城れんクン。

資金調達担当の心強い仲間、レーベン。
でっぷりとした体型、左右に揺れながら歩く。
貫禄じゅうぶんのセレブおじさん。

声を発した時、汝鳥悠か、と一瞬思いましたよ。

美城くん、いつの間にかこんな役者になったんだなー。
劇団はこういう人を大事にしてほしいです。




****



白華れみサン。

クイーン・ダイアナ。
ヒネた我がままスターさんを頑張ってました。


「サン」付けで呼ぶのが似合うようになっちゃったなあ。
達者なのはいいことなんだけど、あんまりこういう役がハマってほしくない気分もあります。

凰稀かなめの相手役になってほしいと思ってたんですけどね(過去形で言うな)。




****


壱城あずさクン。

マジシャンのバシャー・ター。
鶴美舞夕くん扮するイエンのお師匠さんみたいな存在だが。

イレブンのうちで、どんな活躍してるの?
クイーン・ダイアナとも親交があるみたいですけど。
よくわからなかったですけど、次行った時によく見てきます。

でも、この人色濃いので、どこにいてもすぐにわかりますね。
実際はとーても可愛い子チャンなんだけど、いつも、とーても濃いので、なんとなく気になってきた人です。

これが当たり役! ていうのに出会えるといいね。




****


出てきたついでに、鶴美舞夕くん。

特技が活かされた。
今度の公演で、彼がいなかったら面白さは半減とまではいかないまでもいくぶんか低くなっただろう。

ヨーヨーは趣味でやってるんですか?
それとも、特訓の成果?





つづきはまた。
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by ichigoshoto | 2012-01-25 09:00 | タカラヅカ

オーシャンズ その4

プチお気に入りの汐月しゅうくん。

順番からいくと、次は、くれないクンかまかぜクンあたりかなと思うでしょうが、ワタクシ的にヒット順。

というわけで、



汐月しゅう@ブルーザー。

このデカ物ぶり、豪傑ぶり、ばかっぷり。
大笑いして楽しみました。

いいねえ、こういうとこから自分の個性を見つけて立ち上げていってほしいです。
あーおそらくは、端正な顔立ちしてるから、こういうキワモノだけじゃなくて、正統派の男役もちゃんと決まると思います。




***



ところで、フィナーレで若手が踊ったヒップホップ。

ヒップホップになってる度が高いね。
感じつかんでて、なかなか良かったです。


その昔―といっても2000年の話だけど―「ミレニアムチャレンジャー」で、初めてヅカでヒップホップやりましたけど、隔世の感ありだね。
あれは、リズムのとりかたが全然だめでしたなあ。
(わたるさんもメンバーでしたけど)





つづきはまた。
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by ichigoshoto | 2012-01-24 09:00 | タカラヅカ

オーシャンズ その3

夢乃聖夏くん。
映画よりかっこいいディーラーさん。

踊るときの自己陶酔感、ナルキッソスぶりが好きです。男役はこうでないと。
長い長い足でビンビン!とキレよく小気味よい。

この公演が終わると雪組にご移動ですなあ。
星組の夢乃くんが好きだったんだけど。
新しい環境でも頑張って、自己陶酔してください。

しかしさ。
組替え後の出演予定が未定だそうで。
「ドン・カルロス」の次の雪組の大劇場公演までお休みとなると、一体どんだけ見られないことになるのだ?
夏のバウホールとか博多座とかに出演するんだろうなーとは思ってますが。
ともあれ、よい充電期間と思って精進してください。



***


ところで、プログラムのポートがいつになくスッキリとスマートで垢ぬけてて、かっこいいんですが。
VOGUEかなんかの特集ページみたいですわ。

レスリー・キーなんですね。
やっぱなあ。と思った次第。





つづきはまた。
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by ichigoshoto | 2012-01-23 09:00 | タカラヅカ

オーシャンズ その2

主人公の仲間が10人でチーム組む、という構図が、男役バンザイ!!

なわけですが、レオン以下の10人の男役たちがそれぞれ個性的で、とても面白かったです。



*****

未沙ソール、最高!
言うことなし。
これでさよならとはなあ・・。
「カナリア」のホームレスの爺さん(実は天使)とか、「愛たん」(「愛するには短すぎる」ですよ。ストーリーはひどくて散々けなした)の執事とか、思い出してもふふっとなります。

お疲れさまでした。
寂しくなります。



*****

すずみんラスティ、柔軟でかるい(でもって、賢い)(でもって、あったかい)ヤツ。
リビングストンに向かって、・・・じゃネッ?(いまどきの若者風に) で、思わず笑って、
最後のほうのダニーにペンを渡すシーンの「・・・はい」 がまた、かわいいやつで。
レオンとのやり取りがこなれてて、いい感じ。

「愛たん」の湖月わたると安蘭けいの丁々発止の掛け合いが好きでしたが、アレに匹敵する名場面を作れると思う。
演出家さんに頑張ってほしいですね。




つづきはまた明日(明日じゃないかも? 努力します)
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by ichigoshoto | 2012-01-22 08:25 | タカラヅカ

星組 「オーシャンズ11」

東京宝塚劇場公演、観てきました。

tonton的には、ひさびさのヒットかな。
連れも面白かったそうで。
もう一度観たい! と言ったら、連れにそれはないと言われましたが。ハハハ・・・。

レオンのダニー、かっこよかったです。
男っぽい。ジョージ・クルーニー見て研究したんですかね。

この間まで、某BSで、「ER」をシーズン1から3までやってまして、最初から見直して再度ハマりましたが、これのクルーニーがいいんですね。
ちょっとした顔の傾けかたとか肩越しに目線をあげて相手を見るときの様子とか。
きゅん。となりますね。

レオンくんの猫背かげん、男っぽい。

その昔、真琴つばさが、リアル男性は背中がまっすぐではないんだけど・・と言ってたことがあって、そのころ、男役はとにかく、姿勢よく肩を張って、という造型だった。

レオンは、現代的な新しい男役像を作ったと思った。というか、今回の星組全体で感じます。

でも、そこはタカラヅカですから、ほんとの男性より折り目ただしくて、キレがある。




ねねちゃんテス、よかったです。

キスされちゃって思わずその気になりそうな、でもそれは自分としては本意ではない、という戸惑ってるとこなんか、伝わりました。まだ、愛は残ってるね・・と。
役どころが、映画版のテスよりも純真でうぶな女性でしたが(ドレスの着こなしとか、ちょっとやぼったいとこが合ってる)、押し出しはかなり大人っぽい。
この空気感はかわいこチャン娘役には出せないですね。
小池氏は、かなりジュリア・ロバーツを意識したように思いました。
む・・・そーかー・・・。
ねねちゃんのこのポジションは、「テス」ありきでしたか(と、独り言)。


つづきは、また明日(明日じゃないかも・・・努力します)
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by ichigoshoto | 2012-01-21 08:58 | タカラヅカ

1年の計

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あけましておめでとうございます。


本年もよろしく・・・・と言いたいところですが、

なんと! 

昨年の9月から更新滞り、大したこと書いてないし、う~っむ・・・この際、閉鎖するか。
と思いましたが、こんなサイトでも毎日なにがしかの方が訪れてくださっているのでありまして、 "0" になったらやめようかと思っておりましたが、無駄足を踏みつつそれでもここをクリックしてくださる方々がありがたく、且つ申し訳なく、もう少し続けてみようかと思っている次第です。



これからは男役の話ばかりじゃなくて、いろんな話も登場するかも?



こんなあいさつ(1年の計なんてどこにあるんじゃい)では、ちっともタイトルに合ってませんが、

とりあえず

お付き合いいただける方、よろしくお願いいたします。
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by ichigoshoto | 2012-01-01 00:00 | ほどほどジュビレ