tontonのジュビレ日記

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今日もやったの(そんな暇ないのに)

今日は「太郎くんの主張」
疲れるゲームだ。でも、No.100にも入らない。ふ~。

どこが主張、って、わがままじゃーん。
だけど、お母さんの顔がいい。
鬼の形相になるところなんか、おお、昔の我が家だ、と息子どもが言いそうだ。
そうよ、母親は鬼にだってなれないといけないのよ。
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by ichigoshoto | 2005-09-25 16:44 | holiday主婦の日常

こんなのにはまってます

こういうのを見つけたの。

いやもう、笑いながらやってますわ。
とぼけた作り方がいい。
操作は簡単なんだけど、結構むずかしいのもある。
「地底人の侵略」とか「太郎くんの葛藤」が、面白いな。
なんで、しゃけが道に落ちてるのよ。それで、なんで拾って食べるのよ。
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by ichigoshoto | 2005-09-24 22:01 | holiday主婦の日常

今日は庭師の気分

チューリップの球根を植えただけだが。
生協で注文した40個セット。4色あるらしいが、どれがどの色だか分からない。
花が咲いてからのお楽しみ。
さあ、毎日水やりだけは忘れないように。
春を楽しみにしよう。
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by ichigoshoto | 2005-09-23 21:35 | holiday主婦の日常

片目が見えない!

双眼鏡の話し。
先日、観劇に行った時のこと、席に着き、観劇には必携のメガネ(軽度の近眼。これをかけると舞台のくっきり度が2倍くらい増す)と双眼鏡を取り出す。
開演前の儀式として、メガネをかけ、双眼鏡を覗いてピントを合わせる・・・アレ?
右のほうがやけにぼやけてる。双眼鏡は、右と左の焦点を微調整できるようになっていて、覗くところの輪っかをぐるぐるするとぴったり合うようになっているのだが、いくらぐるぐるやってもぴったりにならない。おかしいな、と思っているうちに、客電が落ちた。
仕方なく、双眼鏡はひざの上で待機。

さて、舞台が始まって、ここぞ、というときに双眼鏡を上げたところが。
なんと、右が全然見えてない。真っ白、というか、霧の中というか・・。
なんでよーと焦るけれど、仕方がないので左目だけアップで見た。
まあ、これでもないよりましだ。

家に帰ってよくよく眺めてみると、右側、レンズがなくなっていた。
もっとよく見ると、レンズをとめている黒い留め具が外れていた。
ケースの中、バッグの中、全部ひっくり返して探したけれど、落ちたレンズは見つからなかった。
そういえば、公演が終わって立ち上がったときに、何かがぽとんと落ちたような感触がしたな・・・アレがそうだったのか。
今さら劇場に電話して聞けないしなあ。がっかり。

レンズのところがあのような仕組みになってるとは知らなかった。
これからは気をつけよう。
ということで、双眼鏡は必需品であるから新しいのを買いに行くのだ。
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by ichigoshoto | 2005-09-21 12:36 | holiday主婦の日常

ここんところのいろいろ

選挙も終わって、蓋を開けたらアチャーなことになってて、これからどうなっちゃうんだろう。
だけど、対抗馬が魅力無さ過ぎ。野党はとにかく人材だね。頑張ってください。

「女王の教室」は、いよいよ今度の土曜日が最終回。なんだか予想通りな展開で、いつの間にか、アクツ先生は、熱血教師になってたような・・・。
最終回を見てから総括しよう。するほどのものでなかったら、放置の可能性もあるが。

アメリカにわたった田臥くんはどうしてるのかな、と思ってたら、ラプターズに招待されたとのニュースが入ってきた。とりあえずは、実力を認めてもらってるということで、おめでとう。
頑張ってチーム入りを目指してください。
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by ichigoshoto | 2005-09-15 09:30 | holiday主婦の日常

文化祭に行ってきた

息子の文化祭があって(PTAの委員になっているので)、PTA担当の部屋のお手伝いに行ってきた。手伝いとは言っても大したことはなくて、暇をみてはあちこちウロウロ見てまわった。
ほんとにお祭りなのね・・。「文化祭」の「祭」の字が10倍くらいの大きさになってる感じだ。
私が高校生のころは、まだ「文化」も何割か残っていて、ESSの英語劇とか、化学部や生物部の発表なんてのがあったけど。
息子1のころからそういう傾向だったから、今はこういうのが文化祭なのね。
ノリのいい子供たちで楽しいし、オバサンにも愛想がいいし、これはこれでいいんじゃないか。

息子のところは喫茶店。チョコレートパフェを注文したら、コーンフレークの上にアイスクリームがのっかってて、その上からチョコレートがかかってるのがでてきた。缶詰のみかんも1,2個、クリームの下にかくれていた。可愛いお兄ちゃんが運んでくれて(息子ではない)、おばさんは気分よく頂いた。

中庭の特設ステージでダンス部の発表が始まった。女子ばかりで、全編ヒップホップ系。
なかなかサマになってる。長身でかっこよく踊ってる子が、一人、二人。で、すぐ思いつくのは、「男役になったら似合うんじゃないか」・・・髪を短くして、メークしたら・・。
などと想像している人は、あんまりいなかっただろうな(皆無かも?)。
さて、ダンス部、衣装をとっかえひっかえ、少人数から大勢の群舞まで、いろんな形で次々と見せてくれる。あの「タケフジ」のダンスもやっちゃったりしてノリノリ。
観客もどんどん増えて、男の子もいっぱい観ていて、挑発的な振りが出ると、歓声を上げて大喜び。おお、明るく開放的。セックスアピールを文化として楽しめるのは、人間だけである。大いに文化を楽しみたまえ。

PTAのお部屋では、ちょっとした手芸体験コーナーができていて、紙テープを使ったコースターや、ハンカチを使った袋ものつくりや、ビーズや絵で飾ったクリップ作り、なんていうのをやっていた。
私もクリップの飾りつけをやってきた。

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水色のは、題して「花のシャンシャン」
白木のほうは「スターダストレビュー」

ダンス部の発表を見ながら、ビシバシ系のダンスだったら、受けるだろうな・・・あれとあれと・・・あの人とこの人と・・・ふむ・・・としばし想像の世界に遊んだのだった。
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by ichigoshoto | 2005-09-10 21:17 | holiday主婦の日常

このまま行くのか

私が想像したとおりの展開になりそうで・・。
実はいい先生かも・・。病気を持ってるのかも・・。
でも、最後にあっと驚くどんでん返しをして欲しいですね。

も一つこんなこともあるかなあと思ってることはあるんだが。

最後の最後、アクツ先生が教壇で皆に別れを告げる・・・ドラマが終わる・・・。

「カットー!」「お疲れさんでしたあ」
で、毎週流れているクレジットの場面に繋がる。
ドラマを撮ってたのさ、で、女優さんは明るく挨拶して出て行って、スタッフが後に続く・・最後にみんなのダンスがあるのね。
じゃ、あのアクツ先生と生徒のドラマはなんなのか、って言うと、若者たちが昔世話になった先生のことをドラマにしたい、と、プロデュースしたもので、アクツマヤ役は女優さん。アマミ本人としてでるかどうかは分からないけど。

そんな最後にして、中のお話自体を空中に飛ばせることによって、ちょっと軽くする、とか。
あの最後のシーンを見てると、もしかしたらそんなことになってるのかも、と思わないではないが。
深読みオバサンの考えすぎかもしれません。

ところで、ユースケ君のおばあちゃん(おじいちゃん)。
他のどのお母さんより、シックで素敵だわ。
紫がよく似合う。
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by ichigoshoto | 2005-09-07 17:43 | holiday主婦の日常

元気です

その後のカメたち。
だんだん新しい住まいにも慣れてきて、前のように顔を出すようになってきた。

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大きいほう。こちらは大胆で、のぞいても全然怖がらない。


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小さいほう。こっちはちょっと怖がり。そろそろと顔を出してきて、こちらが動くと、すぐ水の中に引っ込んじゃう。

水草も効果が出てきたみたいで、におわなくなった。順調、順調。
だけどね、水草ぷかぷか浮かんできたんですわ。
どうも、食べてるようだ。カメ用のエサ(市販品。テトラ社のテトラレプトミンが一番いい。)より美味しいのかな。
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by ichigoshoto | 2005-09-04 11:53 | holiday主婦の日常